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組織

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(代表略歴)

2014.3 都内の児童養護施設を退職

(組織沿革)

2015.5 一般社団法人SHOEHORN設立

2015.6 cafeシモキタトナリ開業

2016.2 福祉新聞に掲載

2016.5 タイガーインタビューに掲載

2016.6 開業一周年

2016.6 世田谷区社会福祉協議会の子ども食堂助成金を受託

2016.8 福祉広報に掲載

2016.10 映画”月光”にクレジット

2016.12 タイガーラジオ(西東京FM)に代表出演

2017.2 東京新聞夕刊に掲載

2017.4 せたがや若者フェアスタート事業受託

2017.5 毎日新聞朝刊にコメント掲載

2017.6 毎日新聞夕刊にくつべらマンが掲載

2017.10 CAMPUS SCOPE vol.40に掲載

2017.11 毎日新聞朝刊(群馬県版)に参加イベント掲載

2017.11 東京新聞朝刊に夫婦が掲載

弊社は「青少年福祉の増進」を旨とした非営利型一般社団法人ですが、主たる財源は営利事業の収益です(既存の福祉を補完する活動を重視しているため、助成金や寄付に頼らない方法を目指しています)。

  • cafeシモキタトナリの営業
  • 山形物産の販売
  • ECサイトの運営

を主たる事業に、飲食物の”ケータリング”や山形青果の”外部出店”など、上記事業に関連する商材やオリジナル商品を(ときには”くつべらマン”を用いた企画を立て)店外で展開させていただき、追加収入としています。

一軒のカフェが児童福祉にどう貢献できるか。弊社では”カフェ”という立場で、個別の福祉ニーズに対応しています。

  • 就業体験
  • 学習指導

を代表とする”社会体験”を、個々人のニーズにあわせた形で提供をしています。

”既存の福祉の隙間”に対応することをミッションに掲げていますので、既存の福祉サービスの従事者の方あるいは福祉制度と積極的に連携・協働させていただいています。

よって

  • 子ども/若者を対象とした企画を

トライ&エラーで繰り返し

  • 児童福祉に関する情報の集約と発信

によって、活動研鑽と自己評価をはかっています。試せる限り、試し続けます。

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